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【Y1】GIAフォーラム 第19回自動車安全シンポジウム

企画委員会

将来の先進安全技術に関する人間受容性検討委員会/国土交通省

テーマ

第19回自動車安全シンポジウム
- 自動運転の実現に向けた今後の車両安全対策のあり方について -
19th Vehicle Safety Symposium
- Direction of the motor vehicle safety policy in Japan for realization of automated driving -

開催日

2018年5月23日(水)13:30~17:00

会場名

会議センター メインホール

参加のすすめ

我が国の交通事故死者数は近年減少傾向にあり、平成29年には警察庁が保有する昭和23年以降の統計で最少となったものの、依然として3,694人の方が亡くなるなど深刻な状況にある。このような状況の中で、近年開発が進められている自動運転は、交通事故の削減のみならず、渋滞の緩和や運転者の運転負荷の低減、高齢者の移動手段の確保、ドライバー不足の解消のための生産性の向上等の様々な社会的課題の解決に資することが期待されている。これらを踏まえ、本シンポジウムでは、安全確保を前提とした自動運転の早期実用化に向けた今後の車両安全対策のあり方について、様々な有識者を招いて講演及びパネル討論形式により説明を行う。

関連分野

安全

プログラム
開始時間 終了時間 役割 演題 氏名 勤務先
14:00 14:10 挨拶 開会挨拶
14:10 14:40 講演者 第1部 基調講演
自動運転技術に関する最近の開発動向について
横山 利夫 一般社団法人
日本自動車工業会
14:40 15:10 講演者 第1部 基調講演
自動運転の実現に向けた政府全体の取組みについて
八山 幸司 内閣官房
15:10 15:25 講演者 第1部 基調講演
自動運転の実現に向けた車両安全対策の実施状況について
佐橋 真人 国土交通省
15:25 15:30   休憩/パネルディスカッション準備等
15:30 16:50 パネルモデレータ 第2部 パネルディスカッション
「自動運転の実現に向けた今後の車両安全対策のあり方について」
室山 哲也 日本科学技術ジャーナリスト会議
パネリスト 鎌田 実 東京大学大学院
清水 和夫 モータージャーナリスト
森山 みずほ モータージャーナリスト
稲波 純一 ヤマハ発動機
横山 利夫 一般社団法人
日本自動車工業会
八山 幸司 内閣官房
佐橋 真人 国土交通省
16:50 17:00 挨拶 閉会挨拶 永井 正夫 自動車技術会
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