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Y16+Y17合本版(税込):4,000円

【Y16】GIAフォーラム Cars that think and communicate I

企画委員会

エレクトロニクス部門委員会
ITS部門委員会
マルチメディア部門委員会
自動運転委員会

テーマ

Cars that think and communicate I
- セルフ・ドライビング・カーに向かって (システム) -
Cars that think and communicate I
- Toward Autonomous Driving (Systems) -

開催日

2018年5月25日(金)9:30~12:30

会場名

アネックスホール F205・F206

参加のすすめ

近年,自律・自動運転技術は急速に発展し、実用化に向けた開発が積極的に行われ、市販化の取り組みも始まっている.このような自動車技術の革新は,自律・自動運転(走行)に関わる技術だけでなく、人と車に関わる車載機器・車両制御技術や車が周囲と通信する機器などに変革をもたらし,自動車技術のあり方に大きく影響する。本フォーラムでは、昨年同様に、エレクトロニクス、ITS、マルチメディア3部門委員会+自動運転委員会の合同で、安全で信頼できる自律・自動運転の実現に必要な、車が自ら考え、運転者や周囲と協調する技術について議論し、近未来技術やその可能性を紹介し,将来の方向性について考える。

Iではシステムやその可能性について議論する。

関連分野

エレクトロニクス及び制御

プログラム
開始時間 終了時間 役割 演題 氏名 勤務先
司会 毛利 宏 東京農工大学大学院/自動運転委員会委員長
9:30 9:40 挨拶 毛利 宏 東京農工大学大学院/自動運転委員会委員長
9:40 10:20 講演者 SIP自動走行システム ~ 更なる高みに向けて~ 葛巻 清吾 内閣府
10:20 11:00 講演者 日産の自動運転開発の取り組み 白𡈽 良太 日産自動車株式会社
11:00 11:10 【休憩】
11:10 11:50 講演者 自動運転技術で目指す価値、実現に向けて 杉本 洋一 株式会社本田技術研究所
11:50 12:30 講演者 マツダの目指す自動車の未来像
―全ての人に「走る歓び」を永遠に提供し続けるクルマ作りと目指す社会―
栃岡 孝宏 マツダ株式会社
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